コミュニケーション工房
コミュニケーションツール開発・販売  ワークショップ企画・実施

ツナグヒラクについて

コミュニケーション工房「ツナグヒラク」は2名のワークショップデザイナーからなるユニットです。 ワークショップデザイナーはコミュニケーションの場作りの専門家です。 2011年に青山学院大学のワークショップデザイナー育成プログラムを修了し、数多くのワークショップのプログラム・デザインやファシリテーションを行ってきました。 また、2013年頃からはワークショップ・コンテンツをある程度パッケージ化したようなコミュニケーション・ツールの開発なども行っています。

今まで企画・実施した主なワークショップ

  • 小学生を対象とした身体表現とメディア表現を融合した体験ができるワークショップ
  • 大学生を対象としたアイデア創出プロセスを体験できるワークショップ
  • 社会人を対象とした異業種交流しながらワクワクする仕事について考えるワークショップ
  • 聴覚に障害を持つ大学生を対象とした社会に出た後のことを体感的に考えるワークショップ
  • 特定の企業のインターンシップ参加者を対象とした就職後の生活をイメージできるワークショップ
  • 社会人を対象としたワーク・ライフ・バランスを考えるワークショップ
  • 婚活に興味を持つ人を対象とした婚活サービス入会後の活動をイメージできるワークショップ

今まで企画開発した主なコミュニケーションツール

シャベロク

楽しくおしゃべりしながら未来の自分をイメージトレーニングできる対話型スゴロク。 企業研修、ワークライフバランス、婚活など、様々なテーマに合わせた開発実が績あります。現在、家族編を一般販売中。

シヤベリエ

一場面の絵が描かれているだけのシンプルな、でもいろいろなことを思い起こすきっかけとなるような、おしゃべりはずむ絵カード。 ゲームのように遊ぶことも、アイスブレイクにも使えます。現在、家族編を一般販売中。

アフレコ(coming soon)

即興的に演じられる一人芝居にセリフをあててストーリーを紡いでいく、クリエイティブなコミュニケーションゲーム。 アイスブレイク用カードとしても使えます。この秋冬に向けて、現在、鋭意開発中です。